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2014/4/23

日本経済新聞の電子版にアイディーズの記事が掲載されました

ビッグデータ革命児、沖縄から仕掛ける流通下克上
(1/4ページ)2014/4/23 7:00日本経済新聞 電子版

たくましく成長を追い求める起業家たち。新たな潮流を巻き起こそうとバージョンアップを続ける彼らの挑戦を「アントレプレナー3.0」で紹介していく。
初回の舞台はビッグデータの盲点だった食品売り場。生鮮品や総菜は、店がバラバラに商品コードを作っていた。そこに目をつけて共通コードを作り、食品売り場のビッグデータ革命を目指す男がいる。沖縄が生んだIT起業家の「流通革命」を追う。

内容は、日経電子版の会員版でご確認いただけます▼

http://www.nikkei.com/article/DGXBZO70065190Y4A410C1000000/

<補足>「■協力店にはデータを無料提供」の文中にある、「1300店のデータを※i-code化している」のデータには、チラシデータも含みます。

※i-codeとは?
今まで分析が難しかった、生鮮品データを分析する為、販売データや、チラシデータ等のコードを統一化し、マーケティング情報として活用する目的で開発されたコードです。